今話題沸騰中のサバイバルゲーム『LEFT ALIVE』のCMソングを手がけたのは誰?

LEFT ALIVE CMソング MAN WITH A MISSIONCM

今、巷で話題沸騰中のサバイバルゲーム『LEFT ALIVE』のテレビCMが、先日2月16日より放送されていることをご存知でしょうか?

 

『LEFT ALIVE』はスクウェア・エニックスが手がける絶体絶命サバイバルアクションゲームであり、PS4、またはPCで遊ぶことができるゲームソフトです。

 

 

実はこの『LEFT ALIVE』が、2月28日(PS4版)に発売されて以来、早くも話題になっています。

 

というのも『LEFT ALIVE』は人気シミュレーションゲームでもある『フロントミッション』シリーズの世界観を承継しており、スクウェア・エニックスきっての力作として製作されており、プロデューサー、ディレクターといった製作陣にも豪華なスタッフが揃い踏みなのです!

 

人気シリーズということに加えて、超一流の製作陣と、発売前からかなりの期待感を抱かせるような内容だったのですが、期待以上の出来栄えになっており、発売後の現在でも注目を集めています。

 

さらにテレビCMの放送以降は、CMで使用された楽曲についても話題になっています。

 

まずはCMの映像からご覧ください!

https://youtu.be/CZTmtFOXT6c
YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。

 

鮮やかなグラフィック、臨場感あふれる視点、切迫した雰囲気…15秒のCMでさえ、つい引き込まれてしまうような映像に仕上がっていますね。

 

今回の記事では、このCMの緊張感を際立たせている楽曲について紹介していきます。

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

CMソングを手がけたアーティストとは?

このCMソングを手がけたアーティストは2010年に活動を開始し、音楽番組やフェスを中心にめきめきと頭角を現しているMAN WITH A MISSIONです。

 

顔はオオカミ、身体は人間という一風変わったスタイルで、バンドミュージックを奏でる5人組で、その人気は凄まじく、海外でもライブを行う世界的アーティストとなっています!

 

実は、今回彼らがキャスティングされた裏にはユニークな理由があり、ゲームに登場する機動兵器の「ヴォルク」がロシア語でオオカミを意味することから、メンバーがオオカミのバンドとして彼らが選ばれたそうです。笑

 

ただゲームの世界観と非常にマッチしているので音楽性の面でもぴったりのキャスティングですよね!

 

また公式発表では触れられていませんが、和訳すると「使命を持つ者」というバンド名も今回のゲームの内容にぴったりです。

 

それでは彼らのプロフィールを見ていきましょう!

 

MAN WITH A MISSIONのプロフィール

ヴォーカル: Tokyo Tanaka

 

ギター: Jean-Ken Johnny

 

ベース: Kamikaze Boy

 

DJ: DJ Santa Monica

 

ドラム: Spear Rib

 

メンバーの名前を覚えるのが大変そうです…笑

 

地球の最果てでマッドサイエンティストによって生み出されたため、生年月日や出身地などの情報はないそうです。

 

このようなミステリアスなところも彼らの魅力の一つですね。

 

一見イロモノのように見えてしまうところはあるかもしれませんが、その実力については本物ですので是非一度楽曲を聴いてみることをおすすめします!

 

まとめ

今回は『LEFT ALIVE』のCMについて取り上げましたがいかがでしたか?

 

CMで使用されたMAN WITH A MISSIONの新曲『Left Alive』についても、ゲームの発売日と同日の2月28日にデジタル配信がスタートしているそうです。

 

CMの短い尺で聴いても引き込まれる楽曲なので、フルで聴いてみたくなりますね!

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました