ドラマ『警視庁捜査資料管理室(仮)』第9話 太陽の家の代表役は誰?電話先のきたろうが怖すぎる!

警視庁捜査資料管理室 第9話 美濃部藤吉 きたろう 国内ドラマ

ドラマ『警視庁捜査資料管理室(仮)』第9話はご覧になりましたか?

 

毎回、警視庁・勝どき署に仮設された捜査資料管理室(仮)に着任した技術専門官・明石(瀧川)が、勝手に妄想しながら既に捜査が終わった事件を再検証する本ドラマですが、

 

第九回は、怪しい宗教団体かと思われるような『太陽の家』と娘が関係しているのではないかと勘違いし、『太陽の家』に電話をかけて聞き取り調査を行おうとします。

 

電話には太陽の家の代表・美濃部藤吉が直接出て対応してくれたわけですが、この人の対応が怖かったですよね。

 

警視庁捜査資料管理室 第9話 美濃部藤吉 きたろう

 

今回は、太陽の家の代表誰か気になったので調べてみました。

 

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『警視庁捜査資料管理室(仮)』第9話 美濃部藤吉は きたろうさん

美濃部藤吉(59)は『きたろう』さんでした。

 

警視庁捜査資料管理室 第9話 美濃部藤吉 きたろう

 

明石には、
「一周まわって人を殺している笑顔だ。」
「こんなおじさんが太陽について語っていたら誰だって殺人事件だと思うよ」
とまで言われてます。

 

ひどいですねw

 

今回は、映像と声だけの出演でしたが、存在感はかなりありましたね。

 

電話でちょっと問い合わせただけで、

電話番号から住所を割り出し、当日中に放射線や紫外線から身を守る製品

電磁波防護型シェルター
永久ろ過装置
紫外線カットフィルム
などなど...

などのカタログを送り届けてきます。

 

製品について質問すると、
「この後、お時間がありますか?」
「署のお近くでよろしいですか?」
「近くにおりますので一分でもお時間をいただけるとありがたいのですが」
「どちらの部署ですか?」

とプレッシャーが半端無かったですね。

 

『警視庁捜査資料管理室(仮)』第9話 美濃部藤吉は『踊る大捜査』線にも出演!?

実はきたろうさん

 

踊る大捜査線1stシーズンの第5話にも登場していました。

 

なんと、援助交際を希望するサラリーマンで、すみれさんにも声をかけてしまい足を踏まれる役でした。

 

警視庁捜査資料管理室 第9話 美濃部藤吉 きたろう 踊る大捜査線

 

『警視庁捜査資料管理室(仮)』の美濃部藤吉の過去プロフィールにも、同じようなことが書かれているので、同一人物かと思われます。

 

警視庁捜査資料管理室 第9話 美濃部藤吉 きたろう 踊る大捜査線

 

『警視庁捜査資料管理室(仮)』は「踊る大捜査線」の本広克行さんが総監督する刑事ドラマなのですが、まさかこんなところでつながりがあるとは、驚きですね。

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さいごに

今回は、ドラマ『警視庁捜査資料管理室(仮)』第9話の太陽の家の代表役は誰か調べて見ました。

 

そしたら、きたろうさんで踊る大捜査線でも出演していたとは驚きましたね。

 

警視庁捜査資料管理室(仮)は明石役の瀧川英次さんの一人演技が面白いですよね。

 

向井地美音さんはもう出ないのかなぁ~

 

次回も楽しみです。

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